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このサイトは東方にハマり過ぎた痛い人がふと思いついたネタSSを書いて行くサイトです。
21 . September
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03 . January
大分お礼SSが溜まっていたのでそろそろ公開しますね。
それにしても放置しすぎでしょ自分orz



珍しいお客様

「やぁ、いつかの半霊の子だったかな?」
「その呼ばれ方に抵抗を感じますが・・・、とりあえずこれを」
すると手に渡されたのは丁寧に織り込まれた手紙らしい物、

「幽々子様からです。それに書かれているものを御所望との事で。」
「なるほど。じゃあちょっと失礼して(ビリビリ」

『あくえりあすという物を最近入荷したと耳にしたわ~。
とりあえずそれを売ってくださらないかしら~?
御代は手紙と一緒に入れておいたから宜しくね~。
それとぺぷしこーらって物はどんな味がするのかしら?
教えてくれると嬉しいわ~。それじゃあ宜しく~。』

「・・・君の主は相変わらずのようだね。」
「相変わらずのんびりなさってます、はい。」
手早く手紙の返事を書いて所望の品を従者に渡す方がいいだろうと
沈む夕日を見ながら黙考する。

『少々刺激が強いので飲む時は気をつけてください。』
と、記入しコーラとアクエリアスを従者に受け渡す。

「どうもありがとう御座いました」
「いや、またご贔屓に頼むよ。」
と、彼女が見えなくなるのを確認すると再び本に目を配った。


(ぴろりん♪)幽々子様との文通フラグが立ちました。


稀なお客様

「すすすすすすすいませんんんん!」
「おお?君は確かリグルだっけかな?」
「ここここ今年は言いいい何時も以上にささささ――」
「大体言いたいことはわかったよ。例年より寒いからね今年は。」
「でででですからせめてててふふふとんをおおだけどお金ががががが(ガタガタ」
「布団を買いに来たのかい?だけどお金が無いと。」
「たたたたすけて下さい!」

流石に今にも凍えて死にそうな人(?)をほおって置くことは出来ないと、
そう考えた僕は布団をタダで譲る事にした。

すると感謝の言葉を一つ交わすと即座に布団の中にもぐりこみ眠ってしまった。
電光石火とかそういう次元の速さではなかったりした。

「流石にこのままは不味いけどこの子の家も知らないしな。仕方ない起きるまで待つかな。」


しかしその願いも空しく彼女は春まで目を覚ます事はなかったそうな。

稀な仕入れ(日記帳)

そろそろ珍しい類の商品が少なくなってきたので無縁塚に仕入れに行った。
すると遠くの方で何か光る物が見えたので早速そちらへ向かう。
どうやらそれはペンダントのように首から提げるものだった。
早速調べてみる。『名称:祝福のペンダント、用途:呪いを解く』

・・・如何考えても胡散臭いが、興味をもった僕はそれを着けてみることにする、
すると――

「ピロリン♪貴方に掛かっていたヤンデレの呪いが解除されました♪
浄化し切れないので効果を持続させる為に外さないようにしてくださいね♪」

・・・無駄にかわいらしい声が辺りに響き渡った。
ヤンデレとは何か知らないがきっと今まで問題なかったのだし
きっと大した呪いじゃないのだろう。

追記:店に戻ると何故か紫が泣きながら抱きついて来た挙句何かについて謝ってきた。
訳が解らないがとりあえずその場で慰め落ち着かせたら、
安心したのか疲れたのか知らないが何時の間にか寝息を立てている。
起こしても起きないだろうし起こす程空気が読めなくないので
とりあえずついでに日記に追記を書くことにした。
きっとこのままだと朝になるまで離してくれないだろう。

・・・やっぱりこのペンダントは呪われているのだろうか?今更だが外れない事に気が付いた。
やはり今後もこのような目に逢うのだろうか?軽く絶望だ。
とりあえず朝まで読書しながら時間を潰す事にしよう。

 

紫がヤンデレで常に霖之助の行動を監視していると言う妄想と
それを打破できるアイテムを霖之助が手に入れるという妄想から引用。


そういえば忘れていたお客様

顧客帳を付けておいて全くでもって彼女の存在を忘れてしまっていた。
名前は・・・なんだったっけな?なにかアンドロイドみたいな名前の人形持ちだったような・・・?
とりあえず本人が来るまで此処のページは追記しない事にする。


要注意人物リスト

霊夢:資金には余裕がある筈だがなぜかツケを滞納する。いい加減にして欲しいものだ。
魔理沙:怒らせるとうちの店が消滅する。読書している頻繁にひざに座ってくるが勘弁願いたい。
紫:意外と少女的。ふとした事でも傷つく事があるのでデリカシーをわきまえた方が良いかもしれない。
人形師の子:好印象だが魔理沙の知り合いらしいので一応警戒。蹴りが素晴らしいとの事。
氷精:現在最大の赤字原因でかつ癒し要因。本当に商品を凍らせるのだけは止めて欲しい。
ルーミア:だから僕は食べれないって何度も言tt(血で霞んでよく読めない)

お得意様
レミリア:簡単に財布の紐を解いてくれるが、従者が近くに居ると抑制されるようだ。
メイド長:武器修理の常連客。紅茶やらお菓子のレシピ本を大量に購入してくれる。
めいりん(仮):名前を呼ばれない不憫な娘。悩みとか相談に良く乗るが、大抵大した悩みではない。
永琳:薬草を大量に購入してくれる上に人当たりも良い。幻想郷の少ない常識人である。
輝夜:よく暇つぶしに来ていろいろ買ってくれる。最近彼女の笑顔をよく見る。古い道具が好きなのだろうか?
慧音:武器等を頻繁に購入する。稀に真っ赤になって慌てた様子で逃げるように去っていくのだが正直可愛い。
トニオ:健康料理の達人。健康は嬉しいのだが怒ると石鹸を振り回す癖は何とかして欲しい。
山の巫女:1ヶ月に一度くらいの周期で訪れる。いろいろ道具の用途を知っているみたいなので注目している。
バルバトス:酒の話で盛り上がる。最高の酒の肴は玩具遊びらしい。最近玩具が増えたと喜んでいた。
謎の亡霊:何処か風格があるお嬢様みたいで、激甘堂印のお菓子を持ちきれないほど購入される。
みょん:みょんな子。別に説明する必要も無いだろう。

 


白玉のお嬢様との文通


「やぁ、いらっしゃい。何かご入用かな?」
「ええと、また幽々子様がお手紙を渡すようにと言われまして…」
「ん?どれどれ?早速見せてもらうよ」

『以前は丁寧に有難う御座いました。
早速ですが紫様からラングドシャクッキーなる物があると聴いた次第です。
その商品の代金を同封しておきますので妖夢に持たせてください。
追伸 紫様にもろもろの値段を聞いたのですが、
どうやらこーらの分の代金をそちらは受け取ってないそうなので
これをついでに同封しますから受け取ってくださいますよう宜しく御願い致します。
                       幽々子』

「…大分文面が変わってるけど何かあったのかい?」
「後から拝見させていただきましたが流石にあの文面はと思いまして、少々お勉強を」
「成る程ね。じゃあちょっと返事を書くからそこに座って待っててくれるかな」
「はい、わかりました」

『ラングドシャクッキーが無いので変わりに同種の名前付きの商品を彼女に持たしておきますね。
たしか白い恋人と言う銘菓のラングドシャクッキーで多少の種類があるので記載して置きます。
それと人づての情報しか入っていないと存じさせて頂いたので、最近入荷したものや
食料品などが欠いてあるメニューも渡しておきます。今後ともご贔屓に宜しく御願いします。
追句 コーラはサービスとなります。今後ともよろしくお願いいたしますとの気持ちを込めて。』

「はい、待たせたね。これとこれを君の主に渡して欲しい」
「はい、承りました。またお邪魔しますね。」
「毎度有難う御座いました。」


輝夜御来店

「ああ、君は何時ぞやの」
「以前は助かったわ。有難う。」
「いやいや、それで御用向きは何かな?」
「あら?用事が無かったら来たら駄目なのかしら?」
「……それならせめて商売の邪魔はしないでおくれよ?」
「それくらい解ってるわよ。失礼ね」

 


「ねぇ、何時もこんなに暇なの?」
「暇なら帰ればいいだろう?君も暇人だと思っていたのだが」
「まぁ、家に居るより100倍はマシよね。………ねぇ」
「ん、なんだい?」
「うちの館の中で店を持つ気は無いかしら?」
「いや、遠慮しておくよ」
「あらどうして?病院としても機能しているからそれなりにお客さんは来るわよ?」
「いや、そうじゃなくてね。趣味で経営しているから其処まで忙しくなってしまうとやりきれないんだ。」
「……貴方駄目人間とか朴念仁とか言われた事あるでしょ?」
「何故そんな事知ってるんだい?」
「ハァ…。もういいわ、もう帰るわね」
「今度はお客さんとして来てくれるのを切に願うよ」
「私は客としてくるのは嫌よ」
「何故だい??」

 

暇な一日

「さて今日は溜まってる本を全て読んで過ごすかな。」

1時間経過
「ふむ、雰囲気は出てるけど訳がアレだね…原文を仕入れられないものだろうか」
アガサ・クリスティー「そして誰もいなくなった」

それから2時間経過
「絵はちょっと見づらいしリアルすぎて痛々しいけど何か引き込まれるものがあるなぁ。」
荒木 比呂彦「JOJOの奇妙な冒険」

それから1時間経過
「プっ…クスクス……。稀に地味にツボにくるなぁ。筆者はコメディアンかな?」
所 ジョージ「冷めたカツ丼は何処だ」

またまた1時間経過
「…これは最初のページから読む気を無くすな。むしろそれを通り越して不愉快になる」
○○ ○○  「○空」

夕食頃
「これは中々美味しそうだ…。作ってみようかな」
うえやまとち「クッキングパパ」

深夜
「度々どこかの有名な絵画が混じってるなぁ…。面白いしきれいだからいいけど」
熊倉裕一 「王ドロボウJING(6巻)」

「Zzz…。」
マーティン・ワッデル「ねむれないの?ちいくまくん」
昔なつかし+人気作品+マイナーな本ばかり読んでいるようです

 


香霖堂の防犯設備

深夜1時

「さて、此処が店主がひ弱で有名な香霖堂か。早速仕事を始めるとするか」
そう、こんな時間に訪れる客は大抵紫か泥坊。
だからこの時間帯になると香霖堂防衛装置が作動するのである。
「なにが泥坊お断りだっての。変な張り紙出すなよ店主。
しめしめ…よしちょろい鍵だな。では早速こんばん――っわ!」
店に入った途端頭上から油花瓶が落下すると侵入者の頭にすっぽりはまってしまった。

「ゴボゴボゴボ(ま、前が見えない!息も!」
稀に水の中でも呼吸できる妖怪が居る為、油を入れてあるのだが効果はそれだけではない。
必死に外そうとしても外れないので仕方なく割ると、
「ップハ!ってあちちちちちっちいっちいいいいい!!」
何故か丁寧に床においてあるランプの日に油がついて発火する。
たちまち侵入者は火達磨になる。因みに香霖堂はマスタースパークでも壊れないので燃えるわけが無い。
・・・商品以外は。ああ、燃え往くPSP orz
「糞ぉお!!この程度d――」
それがその夜に彼の最後に発した言葉であった。
声に反応した入り口に設置された連弩が彼に向かって大量に発射される。
しかしそれは妖怪にとって何の驚異でもないが十分に彼を店の奥へと運んで行く。
すると次に待ち構えていたのは迫り出す壁、それが彼をある家具のところまで吹き飛ばす。
「あがあああああああああああああ!!」
暖炉、しかしその火は酸素が十分に供給されているようで青く見える。
火力増し増しの中にある恐ろしいガスが散布される。
痺れ薬を気体にした物で溶解のような身体能力をもってしても体の動きが鈍くなってしまう。
ついでに付け足すようで悪いが、暖炉の其処が意外に深く2mほどの長さの物なら隠せるだろう。
底に設置してある剣山+出られない燃え盛る暖炉+身体の動きを鈍くさせる煙=脱出不能の生き地獄

しかしそこらへんはやっぱり妖怪、再生能力が異常に高いので
死ぬ事は無いが霖之助が起きてそれに気付くまでそのまま放置される。
そして痛みに耐えかねてその内妖怪は考える事を辞めた。

 

次の日永遠亭に一匹の妖怪が運び込まれた。
「もう、足を洗う…ぜ」
と言い残すと彼は1週間ほど目覚めなかったそうだ。

香霖堂は夜中とラップハウスになるそうです。


「やっぱり罠でコンボ出切れば良いのだけど流石に其処まで敷地が無くてね」
「誰に言ってるんだ香霖?」


白玉のお嬢様のお誘い


「やぁ、いらっしゃい。また何かご入用かな?」
「どうもこんにちは。例の如く手紙です、読んで頂けますか?」
「ああ、早速見せてもらうよ」

『ご丁寧にどうも有難う御座いました。
早速茶の席にでも食べさせていただく事に致します。
そういえば最近寒さも増し、冬らしくなって参りましたね。
友人にそう言った所「もうそろそろ炬燵を出さなくちゃね」
と言われ、炬燵に興味を持った次第で御座います。
しかし炬燵という物は人が4人は入れるほど大きいと伺ったので、
そこにいる従者、妖夢では難儀かと思われます。
つきましては店主様に白玉楼まで配達をして頂けないでしょうか?
失礼な事と存じ上げますが宜しくお願いいたします。

追記:炬燵を配達して頂いた際には茶菓子を持ち寄っての
お茶会を開こうと思っているのですが宜しければ参加していただけませんか?
                            幽々子』

「…まぁ確かに力不足だろうね」
「どうかされました?」
「いや、何でも無いよ。(流石に従者として力不足と受け取られるのも悲しいから言わないで置こう。)」
「はぁ…?」
「まぁ何れにせよ其処にかけて待っていてくれ、ついでにお茶もどうかな?」
「じゃあお言葉に甘えさせていただきますね」

『お手紙承りました。早速茶会の日に持ち寄る事にします。
炬燵のお買い上げどうも有難う御座います。御代は現地にて頂戴いたしますね。
それと茶会の日程はどうなっているのでしょうか?参加させていただきたいと思いますので、
是非日取りが決まり次第教えて下さいますようよろしく御願いいたします。
追句 茶席には外の世界のおいしい和菓子を持って行きますね。』

「はい、待たせたね。これとこれを君の主に渡して欲しい」
「はい、承りました。またお邪魔しますね」
「毎度」

 

「只今帰りました、早速ですがこれを」
「待ってたわ。早速見せて頂戴」
「は、はい。(何時に無く真剣な表情だ…。以前白黒の魔女に饅頭を盗まれた時の表情に近い!?)」
「………(にこっ♪)よぉ~むぅ~♪ちょっと今からお返事書くから直ぐに届けてきてくれない~?」
「は、はい!解りました!(よかったぁ~。とりあえず不穏な空気は吹き飛んだみたい)」
「それと帰ってきたら客間の机をどかしといてね~。フンフンフ~ン♪」
(それどころか元気100倍アンパ○…ゴホゲホ。元気いっぱいになっていられる。一体何が書かれているんだろう?)

 

 

月の姫様御乱心

「やあ、いらっしゃい。君も暇だね」
「ええそうね。不死と言うのは大変に暇で困るわ」
「だったら暇ついでに店の手伝いをしてくれないかな?」
「嫌よ。面倒だもの」
「ニートというあだ名を解消するいい機会だと思――」
「店長、何なりとお申し付けくださいませ」
「仕事もその分速ければいいのだけれどね」


「ねぇ霖之助」
「呼び捨て…、まぁ良いけど如何かしたのかい?」
「お客さんが来ないんじゃ私の威厳回復は誰にも知られないと思うのだけれど」
「アッハッハ、今更だね」
「それもそうねうふふふふふふ。所で今からこの店を灰にするけど大丈夫よね?」
「ちょっと待つ「5つの難題ッ!!」


ボロクズと化した自分の店を見て文字通り真っ白になる霖之助であった。
まぁきっと大丈夫だろう。ギャグパートだし1週間で無償で直るさ。きっと。


割と有りそうな日常


「やっほーアリス美味しそうな匂いがしたからついやって来てしまったぜ」
「はた迷惑だし貴方の分準備してないから」
「やっほー霊夢。早速だが飯を戴きに来たぜ」
「帰れ」
「やっほー門番…スマン、ごゆっくり!」
「ちょ!魔理沙さん助け「アソボアソボアソボアソボアソボアソボアソボアハハハハハハハハハハハハ!」
「やっほーパチュリー?」
「なんで疑問系なんですか、そしてパチュリー様は入院中です」
「阿求ー、飯食わしてくれー」
「今忙しいからあーとーでー。」
「永琳ー…」
「急患入りました!怪我人は体中酷い損傷で組織と言う組織が破壊されています!」
「今すぐ手術室へ!それと魔女に早く抗生物質を点滴して!」

「…どうかしたのかい魔理沙」
「えっぐひっく、皆私がよほど嫌いらしくてご飯貰いに言ったら門前払いばっかりで」
「うちで食べさせてあげるから取り合えず抱きつかないでくれ」


本当に有りそうだから(最後以外)困る日常

 

???無線


「くっまただ!また味方がやられたっ!」

「少尉落ち着け!取り乱してはいけない!」

「駄目だ!何としてでも奴を日本に上陸させてはいけない!」

「俺この戦いが終わったら、男同士集まって慎ましやかに鍋大会するんだ…」

「死亡フラグを立てるな中尉!」

「馬鹿な!あいつは伝説のレッドアンクル!?総員退避!」

「ちっくしょおおおおおおドクオが!ドクオがぁ!!」

「このままじゃあ全滅だ!トナカイからできる限り距離をとれ!」


(ナレーション)
そう、まだこれは序章に過ぎない。
本当の地獄はこれからなのだ……

 

クリスマス中止のお知らせ~サンタ不上陸作戦~


その日、日本に赤い雪が降った――

「…訳解らん」(作者)

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プロフィール
HN:
刑事ボロンゴ
年齢:
28
性別:
男性
誕生日:
1989/11/08
職業:
学生兼店員
趣味:
楽の探求
自己紹介:
ヘタレ、知らない間に告白されて知らずに振っていたというポルナレフ的な体験をするような大ボケ。
散髪する金が勿体無い今日この頃。


このサイトの傾向
霖之助とその他女性キャラとの妄想話など
短編SSやネタSSなどを取り扱っています。
リンク? アホブログで良ければ無断リンクでも良いのでばしばしどうぞ。

メッセ用メアド keijiboronngoあっとまーくhotmail.co.jp



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